| 平成20(2008)年 |
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50期を迎える
コードレス油圧パンチャー[EPC-1518V]を開発・販売
横浜営業所を開設 |
| 平成19(2007)年 |
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コードレス油圧パンチャー[EPC-1514V]・鉄筋ベンダー[DBD-25H]・鉄筋ベンダーカッター[DBC-16H]を開発・販売
手動式鉄筋カッターベンダー[DBC-13HP]の販売を開始
北関東営業所を開設
第5工場を開設・稼働開始 |
| 平成18(2006)年 |
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コードレス鉄筋カッター[DCC-1314]、[DCC-1614]、{DCC-1618}ステンレスパンチャー[EP-20S]を開発し、製造販売を開始
社名を株式会社IKKに変更
広島営業所を開設 |
| 平成17(2005)年 |
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ハイパワーミニコアドリル[CD-160Mi]、電動油圧鉄筋カッター[DC-20DW]を開発し、製造販売を開始 |
| 平成16(2004)年 |
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サンコーテクノ株式会社のグループの一員となる |
| 平成15(2003)年 |
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鉄筋ツライチカッター[DFC-19C]を開発し、製造販売を開始 |
| 平成13(2001)年 |
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電動油圧鉄筋カッター[DC-32WH]を開発し、製造販売を開始 |
| 平成12(2000)年 |
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コードレス鉄筋カッター[DCC-16Y]、電動油圧鉄筋カッター[DC-16Y]、鉄筋ストライナー[DBR-25]を開発し、製造販売を開始 |
| 平成11(1999)年 |
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電動油圧カッター[DC-29W]、鉄筋ツライチカッター[DFC-16]を開発し、製造販売を開始
10月 床材・点字フロアの加工を手がける建材加工課を設置 |
| 平成10(1998)年 |
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鉄筋チップソーカッター[DRC-32型]を開発し、製造販売を開始 |
| 平成 9(1997)年 |
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二重絶縁鉄筋カッター[DC-22HL型]、[DC-25W型]を開発し、製造販売を開始
住宅課の建材部門としてドアの輸入販売を開始 |
| 平成 8(1996)年 |
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定置式切断機[DTC-32]、定置式曲げ機[DTC-32]、手動式鉄筋カッター[DPC-16]、コンパクトコアドリル[CDS-130型]、[CDS-160]、[CDS-180]を開発し、製造販売を開始 |
| 平成 7(1995)年 |
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商事部に住宅課を新設し、建売住宅の販売を開始
シンガポール事務所をマレーシア(クアラルンプール)駐在員事務所へ移転
コードレスカッター[DCC-13L]、差し筋ベンダー[DBS-13]を開発し、製造販売を開始
不動産事業を開始 |
| 平成 6(1994)年 |
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電動油圧鉄筋カッター[DC-16LZ]、ポータブルベンダー[DBD-25L]、コンパネクリーナー[PC-600B]、電動油圧パンチャー[EP-2006]を開発し、製造販売を開始 |
| 平成 5(1993)年 |
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シンガポールに駐在員事務所を設置
コードレスカッター[DCC-13]、ポータブルベンダー[DBD-19L]を開発し、製造販売を開始
H社と「電動油圧パンチャー」のOEM契約による製造開始 |
| 平成 4(1992)年 |
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H社と「鉄筋カッター」のOEM契約による製造開始
パイプクリーナー[PK-486型]を開発し、製造販売を開始 |
| 平成 3(1991)年 |
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電動油圧パンチャー[EP-1406型]、[EP-1475型]、[EP-2110型]、マイコンコアドリル[CDG-300型]、オートマチックベンダー[DAB-516型]、自動切断機[LSX-16型]を開発し、製造販売を開始
イタリア・オスカム社の自動鉄筋切断システムT-300輸入販売開始
増資により資本金493,545千円となる |
| 平成元(1989)年 |
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ライトカッター[DC-13L]、鉄筋ベンダー[DBD-16L]を開発し、製造販売を開始 |
| 昭和63(1988)年 |
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金沢営業所を設置
電動油圧パンチャー[EP-19]、オートマチックベンダー[DAB-3][DAB-5]を開発し、製造販売を開始
イタリア・MEP社の全自動鉄筋加工機[MEP-MM-80]の輸入販売を開始 |
| 昭和62(1987)年 |
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商事部を設置し、ホームセンター「ミスターワールド」の営業を開始 |
| 昭和57(1982)年 |
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ロックスプリッター[DS-230]、レシプロソー[DRS-300]を開発し、製造販売を開始 |
| 昭和56(1981)年 |
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コアドリル[CD-130]を開発し、製造販売を開始
自動ローディングシステム[LS-12]を開発し、製造販売を開始 |
| 昭和55(1980)年 |
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本社工場敷地内へ、第2工場(大型機組立工場)の新設を行う
NC、最先端自動機械フープスタラップベンダー[DAB-150]を開発し、製造販売を開始 |
| 昭和53(1978)年 |
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ポータブル鉄筋ベンダー[DBD-25]を開発し、製造販売を開始
製品の輸出実績が30ヶ国を超える |
| 昭和52(1977)年 |
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ハンドカッター[DHC-50]を開発し、製造販売を開始 |
| 昭和51(1976)年 |
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コンクリート溝堀機[DTC-50]、油圧式鉄筋ベンダー[DBC-29]を開発し、製造販売を開始 |
| 昭和50(1975)年 |
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仙台・福岡に営業所を設置 |
| 昭和49(1974)年 |
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電動油圧カッター[DC-13]を開発し、製造販売を開始
国内・アメリカ・イギリスなどの特許を取得
大阪・名古屋・東京に営業所を開設 |
| 昭和48(1973)年 |
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沼津鉄工団地(現住所へ)新工場(4000坪)を建設、移転
エンジンライト[DE-07]を開発し、製造販売を開始 |
| 昭和46(1971)年 |
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クリーニングガン[CG-01]を開発し、製造販売を開始 |
| 昭和45(1970)年 |
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中国へ「万能作業機」5,000台の輸出を行う
輸出貢献企業として、通産大臣より表彰を受ける |
| 昭和40(1965)年 |
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エンジン削岩機[DA-23(万能作業機)]を新たに開発
新エンジン構造の開発により、イタリア・オーストラリア・アメリカ・カナダでの特許取得 |
| 昭和34(1959)年 |
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石原機械工業株式会社設立
[自動削岩機IP]の製造、販売の拡大に着手 |